オスティナートを上手く使ったソロ

オスティナートって、

メジャーな使い方だと、左足で一定のリズムを刻むとか

サンバキックをずっと踏み続けるみたいなパターンが多いんですが、

 

この人は

四肢でそれぞれ違う単位のグルーヴを出して

超複雑なパターンをこなしているので、

かなり面白いですね。

また、ポリリズムもかなり活用していて、

独特のグルーヴを出しています。

 

ポリリズムっていうと

よく使われる例としては、

 

16分音符で活用していた所を突然3連符の解釈にして

ズレていく感じを演出する場合とかがあります。

 

こういうテクニックをすんなり余裕ぶって叩くと、

結構高く評価されやすいような気がします(笑)

 

なぜかというと、

こういった解釈を変えるアプローチは

オリジナリティが求められるし、難易度が高いんですよね。

 

ってことで、皆さんもポリリズム挑戦してみて下さい。

 

ではまた!

非公開のドラム講座をプレゼント中!

gift
合計約1時間の
限定ドラムレッスン動画を公開しています。
受講はいますぐ無料で出来ます。

>>受講はこちらをクリック<<

コメントを残す