ドラムを上達するために超重要なポイントをお話します。

ドラム上達法

今日は、ドラムをマスターするために必要なことを、ムダな部分は徹底的に省いてお話します。

 

かなり核心に近づく内容になるんで、今日のブログだけは最後まできっちり読んで下さい。

 

では、始めていきます。

 

まず、ドラムをマスターするためにするべきことは、

「身体をラクに動かす方法にフォーカスする」ということです。

 

そして、これが出来れば、

パラディドルとかなんとかのルーディメンツとか、余裕で叩けます。

高速のツーバスも余裕。

 

だから、なかなかドラムが上達しない人がするべきことは、

身体の構造とかをしっかり考えて、それを正しい形で活用していくことです。

 

それなのに、大多数の人達は、音符ばっかり追いかけて、

ツーバスが叩けません!安定しません!

とか言ってます。

 

なぜ、こういう事が起こるのか。

 

それはね。

 

身体の構造とかを真面目に考えて叩くのって、

 

それなりに頭を使うので、みんな面倒くさがってやらないのよ・・・(笑)

 

あとは、そういう重要な部分を教えていないクソ教材しか世の中にないのが原因の一つだけど、

 

でもね、そういう真面目な教材が出ても、少し内容が難しくなるから、どうせ売れないだろうし、

出版する方もおっくうになるんでしょう。

 

だからこそ・・・

 

注目しておくべきことがあるんですが・・・

 

 

その超重要なポイントとは・・・

 

 

みんな頭を使いたがらない&音符に縛られてるから、正しい方法論でドラムを練習すれば、

周りの人達と比べて圧倒的なスピードで上達するのって簡単なんですよね。

 

 

読みました?(笑)

 

よく考えてみてください。

身体の動かし方を頭に入れておけば、

どんなフレーズを叩くにしろ、全て効率が良い動きで対応できますから、そもそも、

難しい譜面を用意して、テンポをバンバン上げていくみたいな、筋トレのような練習法はしなくてよくなります。

 

ちょっと難しいフレーズがあっても少し練習して慣れれば良いだけですからね。

 

上達するために、

「パラディドルの練習が必要だ!」

 

みたいなことを言う頭くるくるパーな人とか、

「ツーバスは筋力を使ってしっかり踏め!」

「トレーニングのためにランニングしろ!」

 

みたいなことを言ってる人は、はっきり言ってアホです。ドアホです。

 

だいたい、脚って、普段から重たい自分の身体を支えてるし、その上、走り回ったり出来るわけですから、

十分な筋力は既についてるのに、なんでトレーニングなんかせにゃあかんねん、アホか。と思ったり思わなかったり(笑)

 

 

だから、さっさと上達したいなら、知恵をつけるべきです。頭を使うべきです。

 

頭を使えば、周りのライバルから一気に実力の差をつけられるのにね。

 

皆がやらないからこそ、チャンスがそこにあるということに気付いて欲しいです。

 

 

僕自身がこういう考え方をしているので、

 

僕が作ったドラマーズバイブルでは、

「パラディドルがなんちゃら・・・」

とかは全然教えていません。

 

身体の使い方、考え方に重点を置きまくってます。

 

だって、それを理解してもらえれば、パラディドル、ツーバス含め、そういうテクニック的な問題は全部解決しますからね。

 

ただ、それを勉強してもらうのは、そこそこ頭を使ってもらわないといけないのですが、

 

それを理解してもらえれば、一時的に時間はかかるかもしれませんが、全ての問題を自分で解決出来る能力がつくので、

 

最終的に最短ルートを渡ることになっているという素晴らしい事が起こります。

 

みんながやらないからこそ、大きなチャンスになっている。

 

自分自身を差別化できて、素晴らしい個性が生まれるんです。

 

 

ということなので、最短でドラムを上達させたいという方は、

ぜひドラマーズバイブルを購入してみてください。

 

 

ムダに時間とお金を浪費したい人は別にいいんですが。

 

やっぱり時間って大切ですからね。

 

わけもわからず年を重ねるのは、誰しも嫌なはずです。

 

 

もしよければ、このホームページの右側の所から申し込んでみてください。

 

 

それではまた!

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