「もうネタ不足とは言わせない!」

多くのプロドラマーが活用している
ほんの一瞬で演奏を色鮮やかに磨き上げる
表現技法の数々を公開します。





どうも、横田です。

ついにマスタークラスの最終章ということで

表現力に関して究極的な「答え」を

公開する時が来ました。



思えば、Drum Master Classが始まったきっかけは

「人を惹き付ける演奏が出来るドラマーの
魅力は一体どこからくるのか?」


という疑問から全てが始まったわけですが、


今回はその質問の「答え」をついに導き出し

ノウハウ化する事に成功したことで

こうしてひとつの講座を

完結することが出来ました。


さて、これからその「答え」について

明らかにしていきましょう。

あなたはこの事実に気付いていましたか?

実は、魅力のある表現というのは

意図的に作り出すことが可能です。

だからこそ、

テレビのドラマやアニメは毎回安定して面白いし、

売れ続けている漫画家や作家、アーティストに関しても

それらの技術を使って、

当たり前のように人を感動させる表現を盛り込んでいます。

この法則はもちろん音楽においても共通で

例えば、

映画の背景で流す音楽を作る人は、

感動させるテクニックをドンピシャで応用してきますし

その曲が流れる瞬間には魅力が倍増して

涙が溢れ出るほど感動する人もいるでしょう。

ぶっちゃけて言うと・・・

「多くの人に影響を与えて感動させるなんて

もの凄く難しいノウハウなんじゃないか?」


と思ってしまう人もいるかも知れませんが、

ぶっちゃけて言うと・・・、

これらは既に完成されている理論なので

比較的容易に実践出来ます。


しかも、そこまで難解な理論ではないので、

ある程度スキルがある方なら

明日からすぐに実践出来てしまう

というくらいの、シンプルなものなんです。

表現技法を手に入れる最大のメリットとは


したがって、この禁断の答えを知ってしまえば、

観客の盛り上げ具合を操るという戦略も立てられますし、

あなたのファンを作ることもたやすくなるかもしれません。


どういう風に活用して頂くかは

もちろんあなた次第ですが、


個人的には、

今回の講座を受講して頂く上で得られる

最大のメリットを述べさせて頂くと、

「自信がつく」

という一言に尽きると考えています。

自由という名の監獄

どういうことかというと、

例えば、楽器屋で友達と一緒にいる時に

「ちょっとドラム叩いてみてよ。」

と言われて自由に叩く時や

あるいは、個人練習をする時などでもかまいません。


あなたがドラムを自由に叩く場合に

「こんな感じで叩いていて良いのか・・・。」

という漠然な不安を感じたことはないですか?

こうした不安は多くのドラマーが

経験したことがあるでしょう。


もちろん自由に叩くということは

ルールが無いわけですから

文字通り自由に叩いても良いわけですが、


自由過ぎるがゆえに何を目指して良いかわからず、

不自由な状態になってしまうプレイヤー


実際問題として、かなり多いのではないでしょうか?

無限に出てくるネタの宝庫をお渡しします。

しかし、そこで「答え」が頭の中にあれば

演奏内容の指針が明確に決められるので

全く不安な気持ちを抱くこと無く

人前でも自信を持って、

アドリブで堂々と演奏に取り組むことができます。



演奏内容を自分自身で生み出していけるということは

ミュージシャンとして

非常に大きな強み
になりますので、

あなたにとって大きな一歩を

踏み出すきっかけとなることでしょう。


そんなノウハウがついに

公開に踏み切ったということで、

これから講義の内容の一部分を紹介させて頂きます。

  • 誰でも魅力的なドラムソロが作れる作成術とは

  • 思わず惹き付けられる演奏には、
    実は規則性があった!?

  • どんな簡単なフレーズでも
    魅力を倍増させてしまう方法とは

  • 短期的な視野と長期的な視野における
    表現技法について

  • ステージレベルでのトレンド作成方法について

  • 〇〇の立場で考えると
    ドラムの応用力が一気に身につく!?

  • ネタ不足の解消に劇的に役立つ7つの表現技法とは

  • 演奏スキルの高さが評価の良し悪しにそのまま
    繋がるわけではないと言い切る理由について

  • 素晴らしい演奏や評価の高い創作物に共通する
    「普遍的な法則」とは

  • 自由度の高さと
    アイデアの出しやすさの関係について

  • ドラマーとして学びの機会を一気に増やす方法とは

  • ドラムソロを1から作成し、ほぼ準備なしで
    実際にソロを演奏するまでの全ての作業過程。
以上の内容を全て含めて
約1時間半ほどの動画となっています。


また、参考資料として
1からソロを作成していくためのノウハウ
表現技法などのテクニックをまとめたPDFファイル
お付けしています。


今回の模範演奏で
どういう風にテクニックが活用されているかも
全て解説しているので、全体的に
理解しやすい形にまとめる事が出来ました。


したがって、受講した後は
すぐにソロを作成出来るように
配慮がされています。


一方でノウハウ集については
今すぐ使えるシンプルで実用性の高い手法から始まり、

他にも普通のドラム教材では
載っていないテクニック
もご紹介していますので
ぜひ楽しみにしておいて下さい。

受講費用について

今回の講座を一言で表現すると、
「ドラムに関する表現方法」についての集大成
となるものです。


長く使えるノウハウを
十分過ぎるほどに盛り込んでいますので、

学びを得た後は
「必ず実践に移して欲しい」という想いが強く
少し高めの値段に設定させて頂きました。


肝心の受講費用は
14,800円
となります。


これをきっかけにドラマーとしての価値を
グンと引き上げられる事を願っています。
横田雄也
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