Jeremy Colsonドラムソロ

Jeremy Colsonというのは、

Steve vaiのバックでドラムを叩いてる

ビジュアル、演奏ともに派手なプレイヤーです。

序盤はさておき、

本格的なソロは、1分39秒からです。

 

ロック系のフレーズを上手く取り入れてる感じのソロですね。

 

音色に関してですが、

ハイハットの隣のタムがやたらチューニングが高いので、

前方の2つのタムは、

メインのタムとパーカッシブなタムという風に使い分けてるんでしょうね。

 

ドラムセットは、

ロックドラマーによくある

ハイハットがめちゃ高いセッティングです。

 

あの高さで、座ったままハイハットをチップで打つのは、

相当厳しいですね。すごいフォームになります(笑)

 

なぜハットを高くするのかというのは、

ほぼビジュアル要素のみでしょう。

だって、スティックのチップやショルダーを当てたりとか

使える音色減るし(苦笑)

 

ということで、また!

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