16分音符の違ったパターンにもチャレンジしてみましょう!

notes

ここまで来たということは、

4分音符・8分音符・16分音符はもう大丈夫ですね!

 

さて、次は音符を「叩かない事」でいろんなバリエーションを出していく

という事にもチャレンジしていきましょう!

 

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最初の難関!4分音符と8分音符、16分音符を叩いてみよう!

初心者講座

ドラムの叩く場所と譜面をある程度読めるようになってきたのであれば、

次のステップとして、音符の長さについて学んでおくことが大切です。

 

というのも、それぞれの音符によって叩く場所だけが分かっても

「1発だけ長く叩くのか?」

「連続で叩くのか?」

というように違いがあるからです。

 

今回は、そういった音符の長さについて説明していきますね。

 

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